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2016年1月16日土曜日

藤井一良氏の人権侵害の件




藤井一良氏が私が人権侵害を行なっているという主張をしています。
彼が人権に付いて言及したのは、いざとなれば人権派弁護士団を後ろ盾に攻撃するためでしょう。
人権派弁護士団というのは、梶原利之が絡む官邸前見守り弁護団や福島瑞穂、海渡雄一等の極左一派です。
人権って、この地球に生まれた人にはあるのが理想という権利ですが、経済学的に見ると人権を守るにもコストが発生するので国家が人権を保証するとか、人権団体が国家に人権保護を求めたりします。
外国人の人権は国家間の約束で守られるもので、ならず者国家などに旅した日本人はあっさり拉致されたりするわけです。
人の権利を守るに際して、その人はどこの国の人なのか?どこの国家が守るべき権利で、国家間の約束はあるのかという、なんとも厳しい現実に直面します。
で。何が言いたいかというと。
ここまでは言及したくはなかったですが。
私からすると、そもそも藤井一良とは誰なのかという疑問があるのです。
藤井君は、私には父親が日本人、母親が中国人との説明をしていました。
ところが、マイケルに藤井君が父親と中国語で話しているところを聞かれて、「父親が中国人で母親が日本人なんです」と逆の説明をしました。
じゃあ、彼の戸籍って、どうなってるの?
って普通に思いますよね。
日本に来た時、日本語が話せなくて苦労したと聞きました。
日本人に育てられたら、家庭では日本語なのでは?と普通に思います。
日本人が解放軍の基地内にサーバ設置できるのかな?
とか、思います。
そうなると、ここからはあくまで私の想像で、間違っていたら大変申し訳ないのですが、もしかして、今の藤井一良が私に語った彼の両親の話と戸籍上の両親の戸籍が一致しないなら、本当の藤井一良さんという方が存在したのでは?という疑問が湧きます。
私には母親が中国人、マイケルには父親が中国人と語った時点で、もう私は大混乱なのです。
彼が人権を主張するら、彼はどこの国の人なのかハッキリさせないといけないと思いますし、日本人で無いなら、元いた藤井一良はどこに行ったのかという議論も避けられません。
それに、藤井氏は、彼のウェブサイトで債務の弁済と主張してますが、私は預けたソースコードを持ち逃げされた上にそれをウェブサイト上で公開されたというリベンジポルノのような被害に遭っています。
私がこの件で弁護士に支払ったお金も一千万近くなり、お金が無いから弁済しないのだという彼の主張は虚偽のものです。
話が多岐に渡り、読んでいる方も混乱されていると思いますが、それも私自身が藤井一良事件でかなり動揺してしまい、事実究明にかなりの時間がかかっている上に謎が謎を呼ぶという事態だからだと思います。
これからも何卒宜しくお願い申し上げます。
深田萌絵

2016年1月15日金曜日

アルファアイティーシステムalpha IT system を名誉毀損で訴えました。

アルファアイティーシステム社のウェブサイトで、私は彼から借金などした事実がないにも関わらずアルファアイティーシステムに返済していないという虚偽の説明を行ない、また、私が私のブログでアルファアイティーシステムと藤井氏と私との間で起こった事実を「事実無根である」私をさも嘘吐きのように語り、私の名誉を棄損致しました。
よって、本日、東京地裁にて、アルファアイティーシステム社に対して名誉毀損で訴えを起こしました。
レバトロン株式会社とアルファアイティーシステムの間には、事業提携の契約書があり彼らはレバトロンのソースコードの対価として保証金を預けたにも関わらずソースコードを持ち逃げして、保証金は借金だったとうそぶいています。レンタカーを借りるのに保証金を預けて、クルマを乗り逃げし、預けた金は借金だというような悪質な事態です。
私は普段悪口を言われても訴えを起こす人間ではありませんが、アルファアイティーシステムより私個人は詐欺師だから一千万円を払えとの虚偽の事実に基づく架空請求をされた事実を書いたブログを虚偽と言われては我慢なりません。
また、私が代表を務める新会社とアルファアイティーシステムは何ら契約も行なっていないにも関わらず、一千万円を請求するという悪質な架空請求裁判も受けました。
よって、名誉毀損で訴えを起こす運びとなりました。
最近、お騒がせして申し訳ありません。
私は別に悪口書かれてもあまり気にしない方ですが、今回は看過できませんでした。
昨今、まとめサイトでも架空請求裁判に関する詐欺の報告がありますが、私も似たような状況で大変苦労しています。
架空請求裁判撲滅運動の一環だと捉えて、皆様見守って頂ければと思います。

2016年1月14日木曜日

情報源について





今日は、読者から情報源についての問い合わせがありました。
一般株式に関することは、「EDINET」という公告用のサイトで集めています。上場企業は公告しないといけないことに関して様々なルールがあるのでそこを見ています。
その他、英語のニュースや中国語のニュースなども、どなたでも入手できるニュースです。
ただし、中国語のニュースは私がブログで掲載すると消えてなくなることも多発してます(笑)
登記簿謄本は法務局、中国のサーバー情報はネットから、台湾関連の情報は台湾筋からです。
基本は、公開情報で確認が取れるものだけを選んでいます。それは、今後、名誉棄損などの訴訟に発展したときに自分を守る為です。
中国人や台湾人の協力を得ているのが、ちょっと変わっていると思われるかもしれません。
皆様ご存知のように国家は一枚岩ではなく、日本ですら色んな勢力が戦い合っています。
日本国内で半島系の方や大陸系の方が、反日を掲げるのは結局は彼らは日本国内で守られた存在であって祖国の事をよく知らないからです。
中国大陸、台湾で育った人達で中国共産党にも国民党にも秘密結社青幇(チンパン)にも所属しない人たちは、有力者が「この土地欲しい」と言ったら、理由無く訴訟されて権力側と癒着した裁判官によって敗訴させられたり、検察によって逮捕されたり、力づくで家を壊されたり、そのまま埋められたりと大変な目に遭っています。
マイケルさん自身、帰れなくなった国のニュースを見ては、弱者というか一般市民が家を取られたり、国民党に逆らうだけで冤罪逮捕されたりするのを見て心を痛めています。
このグローバルな世界になって、私たちは単純に思想が右とか左とか、経済政策が共産とか資本とかでは語れなくなってきました。
グローバルな世界だからこそ、スパイの攻撃で内部から弱体化している部分もありますが、グローバルだからこそ国境を越えて協力者が現れていると思います。
その人たちの望みはささやかなものです。
住む家が横取りされず、働いた分だけお金がもらえて、冤罪で逮捕されたり偽装裁判で敗訴させられて財産を巻き上げられない人生です。
私はこのブログを通して、中国台湾のスパイと戦ってはいるものの全ての中国人と台湾人と戦っているわけではありません。中国台湾のほんの一部の人達だけだと思います。
そして、私が企業の技術流出阻止にこだわるのは、技術流出を食い止めないと解放軍の技術が向上して、ミサイルや衛星からのレーザーなどで一瞬で多くの人の命が失われてしまうところまで近づいてきているからです。
藤井一良がミサイル開発を手伝って欲しいと言った第二砲兵部隊ですが、名称が変わって「ロケット軍」となりました。これも日本からの技術流出が原因でしょう。特に科学技術振興機構のサーバーが解放軍のなかに放置されている事態が大きかったのだと思います。
繰り返しになりますが、私がこの国の政府に求めているのは、はっきりとした線引きです。
一線を引いて、青幇や中国国安から派遣されてきているスパイの活動を取締り、そういった組織を弱体化させることが、戦争を回避し、お互いの国の一般庶民が平穏に暮らせるのだと思います。
へんてこなブログになってきてしまいましたが、これからも宜しくお願いします。

2016年1月11日月曜日

また消されてた!三菱東京UFJ銀行と解放軍の記事




三菱東京UFJ銀行が解放軍の為に米軍技術横流しに加担
三菱東京UFJ銀行が何故、外国人名義の仮差押命令で私の口座を差し押さえたのか、彼らの隠された論理を紹介しましょう。
アルファアイティーシステムの藤井は弊社が保有する元軍事用途に開発された技術のソースコードと引き換えに保証金一千万円を預けて事業提携の契約を結んだ。
ところが、それからしばらくして「この技術は素晴らしい。父が解放軍でミサイル開発をしているから手伝って欲しい」と藤井がマイケルに頼んできた。
もちろん、米軍向けの仕事をしていたのでマイケルは断った。
「南京虐殺を忘れたのか!」
と藤井は聞いたがマイケルは断ったんです。
マイケルは彼の父親が国民党軍で、国民党が便衣兵を使ってゲリラをやっていたと、マイケルに告白したことがあった。だから、マイケルは南京事件は当時の国民党にも非があったと、国民党軍の父が言ってたし、戦争時代のことなので私達はそこに留まるべきではない。
日台中の未来の為にと、マイケルは断った。殺人の為に技術協力はしたくないと。
そこで、藤井が考えたのは、マイケル名義で私の口座を差し押さえれば、裁判所記録上はマイケルの資産を差し押さえたことになる。
かつ、裁判で保証金を「貸金だった」とすり替えれば、軍事用のソースコードをアルファアイティは合法的に利用することができるからです。
その軍事技術横流しに加担したのが社民党福島瑞穂でした。
福島瑞穂はマイクホンダも巻き込み、マイクホンダ経由で合衆国内国歳入庁の職員ジョエイキャンベル(これも中国人)を動員して、日本法人である私の会社に自衛隊の情報を開示するように圧力をかけてきました。
合衆国内国歳入庁が弊社に対して圧力をかけてきた時の説明は、「日本でアルファアイティに詐欺を働き、また、マイケルの口座を隠し持ってマネーロンダリングを行っている」というマイケル名義の仮差押事件の偽造判決を証拠としてきました。
私は福島瑞穂がそこまでして、人民解放軍に米軍技術を横流ししたがる理由が分かりません。
私は、そこまで福島瑞穂が日本国内で猛威を振るっている理由も分かりません。
私は、福島瑞穂とマイクホンダが世界抗日史実維護連合会から政治資金をもらって、日本潰しに
かかる理由も分かりません。
最後に、私というちっぽけな個人を潰しに掛かる理由も分かりませんが、これが今の私に起こっている真実です。
三菱東京UFJ銀行の仮差押事件は、新支店長田中靖士就任日に起こりました。
それまで営業副部長でしかなかった田中靖士が突然支店長になったことに多くの行員が疑問を感じましたが、それが私の口座を偽造判決で仮差押のフリをして横領するのが条件なら致し方ないと割り切ったかもしれません。
犯罪はバレる日まで、罪にはなりません。
犯罪は小さな人間に暴露されても、警察が動くまでは罪にはなりません。
反日中国スパイ福島瑞穂が、権力を乱用した果ての事件が私の口座横領事件なのです。
アメリカでは合衆国内国歳入庁に訴訟され、来週には発言禁止令で私のブログやFacebookが閉鎖に追い込まれるかもしれません。
その時はみなさんのお力を貸してください。
私は銀座にオフィスがあります。
深田萌絵

アルファアイティーシステムからの嫌がらせ

三菱東京UFJ銀行の記事に関して消されてきた今日この頃、ブログを見返すと事件サマリーの連載もかなり消えていました。先ほど復旧作業完了しました。
第一回戦から第五回戦、9回戦、14回戦、18回戦と、多岐に渡っていました。
第一回戦から五回戦はアルファアイティーシステムに関して書かれているので、恐らくアルファアイティーシステムの藤井一良が消してきたものだと思われます。
しかし、勝手にアメブロにハッキングして消していくなんて、恐ろしい人です。
次に記事が削除されたら、不正アクセスで警察に通報します。
奇妙だったのが、第9回戦と14回戦です。
9回戦は、中国の衛星ハッキング計画に気が付いてしまったという記事でしたが、それは何故消されたのでしょうか。
恐らく、中国共産党的に図星。藤井一良的にも、それがバレテはまずいと思ったのでしょう。
(藤井一良は解放軍の為に仕事しているからです)
第14回戦は藤井と台湾調査局のつながりについて書いていました。
第18回戦は、青幇と馬英九台湾総統が関わったラファイエット級フリゲート艦事件という、台湾最大の兵器密輸事件について書いたもでした。
ラファイエット事件はあんなに大きな事件だったにもかかわらず、ネットからは殆ど情報が消えています。
皆様、また、記事が消されていたら、通報を宜しくお願い申し上げます。
深田

2016年1月9日土曜日

ネトウヨでも陰謀論者でもないよ

Facebookのメッセージで、
「中国の陰謀ということですか?」
という質問が来ました。
私は誤解されやすいのですが、ネトウヨでも陰謀論者でもありません。
私は、外国人の友達もたくさんいて、中国人も台湾人も友達がいます。
そして、大阪には在日の友達もいます。
なので、自分に起こったことが、中国系や台湾系、在日系を中心とした犯罪であるということに気が付いた時は悩みました。一緒くたに見られてしまっては、真面目に生きている友達たちに失礼であると。
考え抜いた果ての答えは、やはり「反スパイ法」という法律の制定が自分の友達の身を守ることになると結論が出ました。
今まで私が被害に遭っているのに、どうして警察は動かないのという質問がたくさん来ましたが、日本にはスパイを取り締まる法律がないのです。それだけの話。
悪い事をした人達には法律で罰がある。
私たち日本人が常識的に考えて「それ犯罪じゃない?」と思うところに線引きを行なう。
それが、犯罪の抑止につながり、そういうスパイじゃないの?的な犯罪が減れば、外国人に対する憎悪の念も減少し、ひいては私の友達も日本で肩身の狭い思いをせずに普通に暮らしていけるのではないだろうか。
そう思っています。
ただし、反対派は冤罪の可能性を言われています。
それもあるでしょう。
だからこその裁判員なんです。
裁判所のなかしか知らない、一般常識とかけ離れた裁判官に私たちの苦しみをつたえるのは困難です。だから、一般の方に裁判員として参加していただいて、社会常識として、事件をどうとらえるのという意見を頂くのが、移り変わりの激しい現代においては機能し、冤罪事件なんかも防げる可能性が高まるのではないのかと思います。
ただし、特定秘密保護法、反スパイ法に反対している人達の多くは、裁判員制度にも反対しています。
何故でしょうか。
矛盾していますよね。
「冤罪が大量発生する!!」
と声高に反対しているのであれば、裁判員制度の導入には積極的であるはずです。
それは、彼らは既に裁判所の職員をある程度はコントロールできる立場にあり、裁判員と言う予測不可能なパラメータが入ってくることを恐れているからです。
裁判所に、工作員を送り込むと決めたのは中国共産党第四代主席楊尚昆の弟子である某氏であり、彼はマカオと香港を取り戻すために大量に暴力団、裁判所に工作員を送り込み治安を悪化させて司法も制御し実質支配化においたと言われています。
その某氏は国安の事実上のトップで、習近平が主席になる前日にその彼と8時間の会議を開いたと言われている人物です。
え?じゃあ、裁判所に工作員がいるのは陰謀なのか!?
と思うかもしれませんがそれは違います。
裁判所に工作員を送り込むのは陰謀では無くて、単なる中国共産党が日本を実質支配する為の戦略の一つです。
陰謀では無くて、彼らの戦い方。
超限戦と呼ばれる色んな次元で戦って、敵を弱体化させるという国家戦略なのです。
超限戦という言葉が中国で発表された時は話題になりましたが、それを私たちは忘れていただけです。
陰謀では無い。
司法を駆逐するという戦略。
三菱は39%が外国人株主です。
15年ほど前から上場している企業の株を中共のファンドが買いあさっていると中国経済評論家の田代英敏先生は指摘されていましたが、これがその結果です。
専門家が警鐘を鳴らしても、国はそれを聞きもしなかった。
アメリカはとっくの昔に対策を打ち出しています。
それを日本と言う国はやっていない。
その割を食っているのが我々一般人です。
そう、これは陰謀でも何でもない、他国から兵器を用いない戦争を仕掛けられて、見て見ぬふりしている政府と行政機関の為に、税金を納めている我々は為す術も無く泣き寝入りするしかないというそれだけの残念な話です。
じゃあ、私たちには何ができるのか。
自衛の為に、相手の戦略と戦術を学び、それを多くの方に知っていただいて、手口の陳腐化を計るということ。
複雑化する犯罪手口の進化に応じて犯罪である、ない、の線引きを明確化していくこと。
そして、反スパイ法など法の整備を立法機関に対して呼びかけることだと思います。
今日もFacebookで遊んでいますので宜しくお願い申し上げます。
深田

2016年1月7日木曜日

タイヤに釘

Facebookには載せてたけど、これが去年、Yahooファイナンスのみんかぶで記事書いた後に銀座のみゆき通りのコインパーキングで停めてたらこんなんなりました。
ディーラーによると、タイヤに真横から五寸釘なんて、しかも、まあまあ丈夫なタイヤなのでそれなりの機材を使わないとここまで刺さらないそうです。
目立たないように、根元まで打ち込まれています。
これで高速乗ったら事故に遭うところだったと言われました。
怖い。
{D67DAACA-4193-4A58-99D9-965066373ED9:01}

2016年1月5日火曜日

三菱東京UFJ銀行に勝訴した判決文

はてなブックマークで私が三菱東京UFJ銀行に勝った判決文が無いとコメントがあったので載せます。
浅田麻衣子
私の本名です。
本物判決正本は裁というパンチが空いています。
これは本物ですね。
{B714E9F9-E1A5-4243-AFCA-882887B65FF1:01}
そして、公証官の書記官の印鑑。
本物ですね。

{35359282-DC3B-4F6A-A9A6-63E31DFE51BD:01}
宜しくお願いします^ – ^