2015年11月8日日曜日

第6回戦



第6回戦 中国国家安全部の戦略
【スパイ事件サマリー】
「裁判所が工作員だらけなんて、聞いたことある?」 
深田はため息吐いた。弁護士が極左、弁護士会は基本左、裁判官書記官が工作員なら、どう考えてもこっちに勝ち目はない。
自衛隊の夜間飛行が差し止めたり、国民の土地を暴力団に差し押さえさせたり、最近の裁判所は迷走しまくっている事態を国は放置している。放置国家と呼ばれる所以だ。
「深田、裁判所だけじゃないぞ。警察、検察もかなりの数の工作員がいる」
マイケルはそう応えた。
「なんで分かるの?」
「米軍の仕事をしていた頃、米政府からの要請で江沢民の息子が管轄する中国科学院の顧問になった。それで、年に数回ほど中国で共産党幹部に講演なんかをしていたんだ」
「その時、中国科学院に国家安全部のトップを紹介された」
国家安全部は中国共産党直属の諜報機関で、海外での工作はここで計画が練られる。
「そのトップが俺に語ったのは、中国国家安全部の計画で、中国人を日本に帰化させて警察、検察、弁護士、裁判所をコントロールするという壮大な計画だ。90年代に始まったその計画で、既に数万人を日本に送り込んだと自慢していた」
「それいつ?」
「ドットコムバブルの頃で、まだ俺が金持ちだった時かな」
2000年の時点で数万人が送り込まれているなら、裁判所に工作員がうじゃうじゃいても不思議ではない。
「でも、警察まで食い込めるかな?一応バックグラウンドチェックがあるから難しいんじゃない」
「朝鮮総連ビル事件で、元公安警察長官が関わってるじゃないか。日本もクリーンではないな」
確かに、言えてる。
https://ja.m.wikipedia.org/wiki/朝鮮総連本部ビル売却問題
「でも、これは朝鮮系の話だし」
「何言ってるんだ。韓国の諜報機関は中国に協力してるだろ。LINEのサーバーは中国にあるんだぞ」
「まさか、中国、韓国、北朝鮮の夢のコラボレーション…」
確かに、日本で電子基板を作ろうとしても散々破壊工作に遭ってきたのだが、不況に喘いだ電子基板産業は殆どパチンコ業界に牛耳られている事態だ。
その電子基板企業が悉く中国共産党に協力してるのも謎だったが、そもそも協力関係にあるなら何の不思議もない。
「深田、中国工作員は面倒臭いぞ。金もあるし、送り込んでくる人員も何万人と用意できるからな」
「ヤダァ!そもそも何でそんなのに狙われてるの?」
マイケルは、「それは、俺がJSF計画に関わった天才だからさ」と応えて笑った。
深田萌絵の運命やいかに…
続く

2015年11月3日火曜日

第五回戦 梶原利之と裁判官癒着の謎



【中国スパイ事件サマリー】
裁判構成↓
保全事件 アルファアイティ → マイケル銀行口座差押 (前回の話。実際は深田名義の口座)
異議申立 深田会社 → アルファアイティ  (今回)
本訴   アルファアイティ → 深田会社  (今回)
逆訴訟  深田会社 → アルファアイティ (詳細は別途)
別訴   マイケル&エリ → 藤井一良(詳細は別途)
国賠   深田会社 → 国&遠田真嗣  (今回)
いわゆる泥沼。
三菱東京UFJ銀行新宿中央支店の支店長田中靖士が引き出した私のお金を取り戻すべく、差押異議申し立てを行った。
代理人は森川紀代弁護士。
【保全事件敗戦】
異議申し立ては法廷では無くて民事九部にある審尋用の小さな部屋で行われるのだが、この森川弁
護士が裁判官い対して何も言わずに黙って俯きなので、深田が自分で自己弁護する始末に。
「裁判官、この証拠見てください!」
そう言って、棚橋知子裁判官の眼前に証拠を指し出したら、棚橋はおもむろに顔をそむけて「貴女の証拠は見ません!」と言った。
チラと見ると、書記官戸谷多恵は中国語でメモを取っている。
『ヤバい・・・、この裁判、なんかヤバいぞ・・・」
深田は、嫌な予感がした。
初めての裁判所だが、直感的に異常な雰囲気が流れてるのが分かった。
棚橋は最後まで梶原弁護士にヘイコラして去り、梶原はボサボサに伸びた髪の間から勝ち誇った瞳を見せ、「おい、深田。ちゃんと書類くらい確認しろ!」と悪態をついて出ていった。
【本訴敗戦濃厚】
民事48部で開かれている本訴も同様だ。
深田が遠田真嗣裁判官に証拠提出を申し出ると、
「深田さん、証拠はこれ以上出さなくていいです!」
と遠田は言うので、
「なぜですか?」
「証拠を出すと不利になるから出さないほうがいい!」
と遠田は深田の証拠提出を頑なに拒んだ。
もしや、と、思い訴訟記録を取り寄せると、やはり、提出したはずの上申書が記録から抹消されている。期日が始まる前に記録閲覧を申し出た時も、鈴木鉄治書記官が記録を破り取ったことを思い出した。
『ヤバい。どんなにアルファアイティーが悪いという証拠を出しても、裁判官と書記官に握りつぶされている』
その日から、裁判所に提出する書類は二部用意して割り印した上で受領印をもらうようにしてから上申書の消失事件は収まった。裁判所を信用してはならないのだ。
ある日、某情報筋からアルファアイティーシステムがうちに10億円の請求をしようとしているという連絡が深田に入った。遠田真嗣は中共から派遣された工作員で10億円の損害賠償の判決準備をしているとの話だ。
「もう、我慢ならん。国家損害賠償請求で、遠田を成敗する!」
深田は、国家賠償法に基づいて「遠田さんが1000万円の訴訟で、10億円の損害賠償請求を認めようとしている」と国に賠償請求を求める訴状を提出した一時間後にある電話が入った。
「深田さん、10億円ってなんで知ってるの?」
中国で知り合った中国共産党員から突然連絡が入った。
「え、10億円?」
「だから、裁判官が10億円の判決出そうとしてるって国賠起こしたでしょ、誰に聞いたの?」
「なんで知ってるんだよ!」
そう言って深田は国際電話を切った。
『三時間ほど前に提出した訴状の内容を、何故中国にいる中国共産党員が知ってるんだ?』
すぐに深田は東京地裁に電話して「国賠の書記官お願いします!」と頼むと、「あ、すみません。深田さんの訴状、まだ受付にあってこの部署に届いてないから週明けにしてもらえます?」と担当書記官は応えた。
ヤバい。
訴訟受付から部署にすら届いていない訴状が、既に中共幹部の手元には届いている。
東京地方裁判所の書類は殆ど紙媒体なので、ネット経由でハッキングしても訴状の内容までは読み取れない。
ということは、東京地裁の内部にリアル工作員がうじゃうじゃいるってことか!
そういえば、週刊現代ではおかしな裁判官特集が売れてるらしい。
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/39467?page=7
「マイケル、ヤバい」
「なんだ?」
マイケルは設計中か、面倒臭そうに深田を振り返る。
「東京地裁は中共スパイがかなり紛れ込んでる」
「なんだ、深田。そんなの見分けるの簡単だ」
「え?どうやるの?」
「針で刺して『イタッ』と言ったら日本人、『アイヤッ』と言えば中国人だ」
深田は、マイケルの腕にボールペンをプスっと指すとマイケルは「アイヤ」と言って痛がった。
因みにマイケルは元台湾人だ。
社民党党首と組んだ弁護士に中共スパイ裁判官か。
しかも、うじゃうじゃいる。
ヤバいぞ、深田。
深田の運命やいかに・・・
続く

第四回戦 アルファアイティーシステム三重構造

銀行の支店長を言いなりにさせ、福島瑞穂とマイク・ホンダを操るこの(株)アルファアイティーシステムってなんなのだ!?
深田は元アナリストの血が騒いだ。この会社、分析してやる!!
「バイトさん!法務局いってきて!」
アルファアイティーシステムの登記簿謄本と帝国データバンクの情報を取り寄せ、また衝撃の事実が分かった。
「深田さんのおかげで二億円も売上が上がっちゃって、ありがとう!」
と藤井社長が私にお礼を言ったにもかかわらず、帝国データバンクではアルファアイティーシステムは年商一億円、利益三百万円程度と売上も利益も全く変わらず推移している。
「なんだ?二億円増えていない。売上隠しか・・・」
だったら、どこに隠してる?
と、謄本を捲るとアルファアイティーシステムの謄本が二枚出てきた。バイトさん、また重複し
て同じ資料とってきたな。ゆとり世代め。
「おい、こけしちゃん。印紙代勿体ないから同じ謄本二つとらなくていいよ」
深田がこけしヘアのアルバイトに声を掛けると、
「萌絵さん、その二つは違うアルファアイティーシステムです!」
とふてくされた。
「はあ?」
手元の謄本をよく見た。そうだ、一部は日本法人、もう一部は米国法人の日本支店となっている。
「米国デラウェア州ニューアーク市バークスデイル・プロフェッショナル・センター113番、アルファアイティーシステム」
しかも、登記日を見ると日本法人設立の一年前、彼が18歳の時の会社だ。
藤井は中国語は堪能だが英語は下手だ。その彼が18歳で米国法人設立?
深田は頭を掻きむしる。
ふと、メールボックスを見るとファンレターボックスに一通のメールが届いていた。
「深田萌絵様 お困りのようですね。アルファアイティーシステム中国法人を発見しました。http://www.alpha-it.cn です。中より」
「中さんって、誰なんだろ?」
という疑問を抱きながら、URLをクリックすると、アルファアイティーシステム中国法人のウェブサイトが出てきた。
そこには、藤井の写真と百名近い社員の写真が掲載されている。成功事例としての売上は日本法人の仕事しか掲載されていない。
「年収一億の会社が100人のエンジニア抱えている?どう考えても人件費だけで5億円はかかるだろう。オフィスの家賃だってバカにならない」
住所は南昌高新開発区。
南昌といえば、解放軍の第二ミサイル部隊、大陸間弾道ミサイルを開発して1000基の核弾頭搭載ミサイルを日本に向けている場所だ。
そこに高新開発区といえば、中国共産党のお墨付きが無いとオフィスを構えられない地域。
藤井一良って、単なる同級生じゃなかったのか?
そうだ、彼は理工学部、私は政経、本当なら出会わなかった二人が出会ったのは、金融工学の授業に彼が潜っていたからだ。
彼は、授業中、私の前夫が翻訳したトレード本を読んでいたから仲良くなった。
もしかして、その偶然の出会いから仕組まれていたということか!?
続く

第三回戦



【IRS事件、中国スパイ事件サマリー】
三菱東京UFJ銀行による名前不一致のまま、差し押さえられた銀行口座は次の攻撃への布石でしかなかった。
IRSの担当調査官ジョエイ・キャンベルは、東京地方裁判所がマイケル・コーの名前の下で差し押さえた私の銀行口座を指して、「米国人マイケル・コーは、日本に隠し口座を持っている証拠を掴んだ。東京地方裁判所に差し押さえられているだろう!」と無理やり私の会社、無論日本法人に税務調査をすると突きつけてきたのだ。
なんだ、これは?
深田の口座を米国人名で差し押さえたら、米国人が日本で口座持ってることになるのか?
「あ!この手口は!!」
思い出した。2012年、台湾総統選挙で馬英九総統が政敵蔡英文を落とす為にありとあらゆる汚職を探したが見つからなかったので、他人の銀行口座を蔡英文名義で差し押さえて「証拠を見つけた」と、捏造した証拠で蔡英文に無理やり税務調査と検察捜査が入ったのだ。そして、蔡英文は暫く姿を消した。
「マイケル、ジョエイ・キャンベルの国籍は?」
「こないだまで中国人だ」
「なんで、中国人がIRSで働いてるの?」
「オバマの政策で数千人の中国人がIRSで働いている」
「ナント!」
米民主党は言わずと知れた米中蜜月派。しかも、オバマ父と毛沢東は友達だ。東京地裁も中国人だらけだが、IRSまで中国人だらけとは・・・
「ジョエイはなぜ馬英九と同じ手口を使ってるんだ?」
慌ててジョエイ・キャンベルと馬英九のつながりをネットで調べた。
馬英九といえば、中国上海疎開地時代に栄えた暴力団青幇の下部組織、仁社の組員。馬は香港生まれで、中国共産党ラブ、台中合併推進派。何のことは無い中国共産党から派遣されたビキニ姿で公務をこなす変なオジサンで、マイケルのことを目の敵にしている。
ネットで出てきたのは、ジョエイ・キャンベルは馬が管轄するヘッジファンドの元ファンドマネージャー、マイク・ホンダ米下院議員のプライベート・ファンドマネージャーだということだ。
「マイケル、ジョエイとマイク・ホンダの関係は何だ!?」
「ジョエイがこの案件は、議員のお墨付きだと言っていた」
「マイク・ホンダが裏で糸を引いているのか!?」
どうして、アルファアイティーシステムと取引で揉めただけで、マイク・ホンダまで出てくるのだ?
そう思って、アルファアイティーシステムの代理人梶原利之弁護士を調べると、梶原利之は海渡雄一弁護士の官邸前デモ活動仲間で、海渡といえば嫁が社民党の福島瑞穂だ。
「なんだなんだ、福島瑞穂とマイク・ホンダといえば、従軍慰安婦友達か!!」
福島瑞穂とマイク・ホンダの資金源と噂されている団体がカリフォルニアにある。
『世界抗日戦争史実維護連合会』だ。
福島みずほが従軍慰安婦プロモーションを始めた時にモデル慰安婦として派遣された女性はこの団体から出てきている。
この連合会、実態は中国共産党だと噂されている団体だ。
「なんだなんだ、なんでこんなことになっちゃってるんだ?」
ドン引きする深田、マイケルがJSF計画に従事した為に中国スパイから襲撃されたという噂、まんざら嘘でもないのかもしれない。
FBI被害者保護プログラム、未だに有効なのか?
深田萌絵の運命やいかに・・・
続く

第2回戦

【IRS事件、中国スパイ事件サマリー】
FBI被害者保護プログラムで保護された謎のJSF遠隔制御システム設計者、実名もあれなのでマイケル・コー(仮名)としておこうか。
マイケルの設計するものは民間スペックの100倍から1000倍、私のような技術音痴でもお客さんに見せるだけで買ってもらえるという有り難い代物だった。なので、アルファアイティーシステムの藤井一良と決別した後、特に問題なく物は売れ始めた。
ところがだ、売れ始めたとなると、藤井は「全部自分が作った」と主張して、うちの会社を訴訟してきたのだ。
さらに、預けた設計を持ち逃げしているのに、「保証金の意味は借金です」として訴訟してきた。
梶原利之弁護士は、マイケル・コーの銀行口座を差し押さえ申請したのだ。
鈴木清志裁判官は差押えの決定を下した。が、マイケルは銀行口座なんて持っていない。
結論から言うと、藤井が差し押さえたのはマイケルの口座で無く、私の会社の私名義の口座だったのだ。
私が雇った弁護士森川紀代はそのことに気が付きもせず、仮差押え異議申し立て事件で負けまくった。それどころか、元上司の裁判官に負けろと指示されたと泣き言を言ったのだ。
私は彼女との契約を切った。
裁判官と仲良くして勝ちと負けを与えてもらってきたような弁護士に仕事は頼めない。仕方ないので自力で裁判資料を読み解いた。
驚いたことに、マイケルの口座の代わりに差し押さえられた私の口座から引き出された金は、裁判所や藤井に支払われた訳では無く、三菱東京UFJ銀行の新宿中央支店長田中靖士がどこかへ持ち去ったのだ。
さすがに元金融機関勤めの私も度肝を抜かれた。これは金融機関としては大犯罪なのだ。
それを証拠に、彼らは「差し押さえる名義と実際の銀行口座の名義が違うので払えない。同一性が確認できたら支払う」と陳述し、裁判所に金は出さないが私の会社の金だけ持ち去ったのだ。
銀行口座は、口座名義人と本人の同一性が一致しなければならない。この三菱東京UFJ新宿中央支店の田中支店長は金融機関の掟破りの別人口座から金を抜き取ったのだ。
もちろん、田中支店長も馬鹿では無いので、掟破りの見返りがあったのだろう。
いやはや、銀行に金、預けられない時代だ。
さて、深田の運命やいかに・・・
続く

第一回戦【合衆国内国歳入庁、IRSが出てくるまでの経緯】

この記事も、削除されていた。
誰が、なんのために?(2016/1/7 読者からの通報で知る)
===
【合衆国内国歳入庁、IRSが出てくるまでの経緯】
5年前、普通の株式投資に退屈した私はもっと面白い投資を探していたところ、元米軍のJSF計画で開発していたアメリカ人を発見した。
彼は、JSF計画で音速機用の遠隔操作システムと動画伝送システムの開発をしていたのだが、解放軍と組んだ台湾マフィアに台北オフィスを襲撃されてFBIに保護されて米国籍を取得。狙われたことを理由にいったん開発チームからは外されてしまった不運な人だ。
それは面白いと思ったので、一緒に会社を始めたのだ。
が、私は技術に明るくない。
明るくないので早大の同級生、理工学部の日中ハーフ藤井一良君に手伝って欲しいとお願いした。彼はアルファアイティーシステムというIT会社も経営していたのでちょうどいいかと思ったのだ。
彼は一千万円を私に預ける代わりに、設計を勉強したいからソースコードを見せてくれというので、まあ一千万円預けたら持ち逃げしないだろうと安心した。
はしょっていうと、藤井は「この技術を解放軍のミサイル開発に使いたい」と言って、断ったらいなくなったのだ。
焦った。
コンシューマ用途とはいえ、スペック自体は軍事利用とそん色のないデュアルユース設計だ。中国への持ち出しは輸出規制下にあるし、倫理上できるわけもない。
藤井はそのソースコードを自分で開発したと言う為に私を訴訟し、保証金は借金だという意味だったと主張した。その弁護士が、泣く子も黙る極左のトップエリート梶原利之弁護士、福島瑞穂の夫である海渡雄一の同志だったのだ。
因みに梶原利之弁護士は官邸前で戦争反対運動をしているのだが、デュアルユース技術詐取幇助は矛盾しているとの突っ込みも一応入れておく。
その日から、ありとあらゆる在日系の企業から脅迫されたり、資料を持ち逃げされたりの日々が始まった。
深田の運命やいかに・・・
続く
※左翼、在日外国人で悪さをしているのは一部の人であり、全ての人ではありません。

2015年11月2日月曜日

中国スパイ事件サマリー



米国税IRSからうちの会社に税務調査が始まったのが今年の4月。
{20342B6D-4DD8-4EA7-AC7F-021E367C3AE4:01}
うちは日本の会社だから、関係ないでしょとバトルして、うちの会社の領収書原本、会計資料原本、契約書原本、開発資料、銀行通帳原本を提出するように言われて、出せるわけないだろうと回答したら100万ドルの罰金と言われ。
慌てて、IRS担当調査官がマイクホンダの秘密のファンドマネージャーであることを突き止め、社民党福島瑞穂経由で官邸前デモテロリスト梶原利之弁護士の差し金であったことを突き止め、ロビイスト活動でマイクホンダが裏で糸を引いていると6月4日に議員から大使館まで英文日文で手紙を送りまくった。
返事が無いので、東京地方裁判所でIRSに対して不法行為であると訴訟を提起した。
IRS担当者は、7月20日にうちの会社を破産宣告で潰してやると豪語していたが、その日、IRS担当者の親玉マイクホンダは寄付の見返りに利益供与していたかどで倫理委員会の調査が入ってIRSは動きをひそめる。
10月5日、IRS宛てに最高裁判所経由での海外送達で私からの訴状が届いたはずだったが、IRSは「そんな担当官は存在しない」とシラを切って訴状の受け取り拒否。そして、ファックスでうちの会社宛てに「おまえは日本のスパイだろうから、スパイの上司の名前と情報を出せ」と送ってきた。口頭では「さもなければ、10月20日に罰金課してお前の会社を潰してやる」と言っていた。
{147BA73B-0678-4CC1-B6B7-AEE82BB58D35:01}
(レイトンは弁護士の名前)
IRSは明らかに越権行為でCIAの領域に踏み込んだのだ。
因みに私は京橋税務署で申告してるし、私は元アイドルであって、スパイでは無い。
ヤバい、と思って、ジョンマケインに訴状とIRSのファックスを送ったのが先週。CIAはジョンマケインの管轄のはずだ。
10月28日にジョンマケインから「君の手紙はIRSに転送した」とのお礼のメールが届き、その日、IRSの長官ジョン・コスキネンは議会で弾劾に掛けられたとのニュースが出たのだ。
激化する元アイドルと反日中国スパイとIRSの戦い。
深田萌絵の運命やいかに・・・
続く